それは、どこかと尋ねると〜、栃木県野木町 (人口は 25,878人[男 12,858人、女 13,020人] 世帯数 8,801。H19年4月1日現在 ) であります。
野木町、場所的には、
↓
この辺だよ〜
渡良瀬遊水地にほど近い、ですね。茨城県と栃木県の県境に位置してます。
渡良瀬遊水地で思い出しましたが、筆者は、むかし、この辺りを担当で営業周りしていたことがあります。
渡良瀬川の堤防上の道路を運転すると、数百メートルのうちにめまぐるしく、県名が変わったのでおどろいておりました。栃木県→埼玉県→茨城県→栃木県→埼玉県→茨城県 てな具合にです。
(たしか、古河に出たんだと思います)
んなことは、どうでもいいことですが^^。
それで、野木町ですが、ホームページを見てみると。 というページです。 シンプルはシンプルですね〜。でも、見やすい。
ごみ関連のページ。生ごみの出し方、があります!! なんたって、生ごみは堆肥にするため、燃えるごみとは別に収集所に出さなくてはいけないんです。
(ページから引用)
残飯、果物、肉、野菜、漬け物、料理くず、茶殻、卵の殻、カニの殻、ティーパック、パンのくず、菓子のくず、あさり、しじみなど 堆肥(有機肥料)にします。
(1) 三角コーナー等で水切りをしてください。
(2) 新聞紙1〜2枚で包んでください。
(ミカンやリンゴの皮、野菜くずなど水分の少ないものは、新聞紙には包まなくてもよい。新聞紙は必要最小限でお願いします。)
=新聞紙で包む効果=
1.水分を吸い取る
2.臭いを包み込む
3.虫の発生を抑制
4.そのまま堆肥化できる。
※広告紙はカラフルなペイントやコーティングがあり堆肥化処理に使えません。
(3) ポリバケツ等に入れて保管してください。
(4) 収集日の当日、町指定の紙袋に入れて、名前を書いて麻ひもで口をしばってください。
(5) 可燃ごみ集積所に朝8時までに出してください。
※生ごみ、可燃ごみは、可燃ごみ集積所に、別々の山に分けて置いてください。
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